カテゴリー「韓国料理」の10件の記事

韓国風手巻き寿司

1

韓国風に、と言ったら御幣がある代物だわな。

「キムチの素」を使ってる、っちゅうだけの話です。

なんせ、キムチの素、最近のマイブームなんです。

今日は、蒸してほぐした鶏の胸肉と、ニンジンの千切り、カイワレ、たっぷりのごまと少々

のごま油という、これまた安上がりな食材ばっかりで・・・。

炊飯器には底が見えそうなほどのご飯しか残ってなかったから、手巻き寿司にしただけ

で・・・。

という状況からできた、超スピード昼ごはんです。

昼間っからニンニク臭いのは、若干、ルール違反な気もするけんど、それも良しとしよう!

以下のブログランキングに参加しています。

にほんブログ村 料理ブログ 一人暮らし料理へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

カジキマグロでチゲ鍋

Nabe2

カジキマグロ、木綿豆腐、白ネギと、今朝の残り物・空芯菜でチゲ鍋。

汁は醤油、ニンニク、韓国唐辛子、水を適当に。

Nabe_2

材料はこんな感じ。

Udon

締めはピリッと辛めのうどんで。

天かすと糸唐辛子はたっぷりと。

Beer

最近、電車内の広告でよく見る「キリンスムース」。

デザインがかわいかったのでつい・・・。

すんごく飲みやすい=物足りん。

さすがにアルコール4%だわ。

以下のブログランキングに参加しています。

にほんブログ村 料理ブログ 一人暮らし料理へ

| | コメント (3) | トラックバック (0)

朝ごはんは韓国冷麺

Men1

Men2

激しい睡魔に襲われ、夜ご飯を食べることなくバタンQで寝てしまった9日。

その反動からか、早起きした翌日。

おなかもグーグーなるほど空いてたし、朝からキムチののっかった韓国冷麺でスタミナア

ップした。

ん? こんな具じゃない? まぁまぁ、冷蔵庫にあるもんで。

キムチのにおいが気になって、(朝だけ)会社で無口になったのでした。

そうそう、私の好きな料理本に、マイレシピを掲載していただきました。

フルネームオンリーなので、タイトルは明かせませんが・・・(笑)。

すっかり忘れてた頃に本が届き、キョロコ感激!

とってもかわいくスタイリングされてるの。

やっぱり見た目は大事だね~

ってはよ寝よ。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

イカも春菊も入れちゃうトッポギ(風)

Ikamoti_2

飲んで帰ってもまだ飲みたい気分なので、おつまみをちょこっと。

餅とイカと春菊でトッポギ風。

使用調味料はごま油、コチュジャン、醤油、砂糖、ごまです。

ジム通いを決意し、ウエアを買ってまいりました。

値段が高くてもかわいいものか、値段もかわいさもそこそこのものか、悩み抜いた結論

が・・・。

かわいくなくて激安のものに! なぜそっちに、とおっしゃりますか?

実は過去のいろんな経験から学んだ結果であります。

形から入る私は、学生の頃、サークルでスキーに行った時、バイト料全部はたいて高価な

ウエアを購入したのです。

でもね~、着たのって結局、その1回だけ。

その後、3年ほどスキーから遠ざかってしまい、そのウエアは流行おくれになってしまっ

て・・・。

しかもそのウエアは、JJとかCanCamに掲載されてた人気ぶりが災いして、サークル内で

色違いでかぶってる子いたし・・・。

~私・・・ピンク、その彼女・・・ブルー~

サークル内に好きな人がいて、張り切ってオサレしたのに、収穫も全くなく、出費だけかさ

んだ旅行になったのでした。

その後も無駄な買い物を重ねてきたので、今度はやめたよ。

たぶん正解です。

以下のブログランキングに参加しています。ポチッとしてくれたら励みになります。

にほんブログ村 料理ブログ 一人暮らし料理へ

| | コメント (2) | トラックバック (0)

イカと筍のビビンバ丼

Bibinba

イカとたけのことほうれん草とにんじんのビビンバ丼。

ベースはにんにく、ごま油、すりごま、砂糖、醤油だけど、ちょっとずつ味を変えて、豆板醤

やらテンメンジャンやらオイスターソースやら酢やらを入れてみました。

でも、激辛なものが1つあると、他の味は吸収されて分かんないんです。

新しい気づきです(遅い?)。

「金曜日は半額デー」のビデオレンタル屋で、DVDを6本も借りてきてしまった・・・。

昨日の深夜から2本、観賞終了です。

今、準新作で貸し出してる映画は、私が映画館で1週間に1本は必ず見てた時期のものと

重なって、ほとんど観賞済みのものばっかり。

なので、リメイクであんまり興味のない「ディパーテッド」と、ヒュー・ジャックマン好きだか

ら、という理由の「プレステージ」で、テンションも低めでした。

ま、期待もしてなかったので、こんなものじゃろ。

しかしヒュー・ジャックマン、体ムキムキすぎ~。

すら~りモデル体型が好きな私は、あの腕とか腹筋は18点ほど減点です。

それでも合計103点になるのは、どんな計算?

以下のブログランキングに参加しています。ポチッとしてくれたら励みになります。

にほんブログ村 料理ブログ 一人暮らし料理へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大雪の大阪城公園で遭難寸前

Kimutinyumen Kimutinyumen2

昨日の残り物のスイートポテトを食べたら、辛いものが欲しくなっちゃいました。

これ、世の常です!

作ったものは、「豚キムチにゅうめん」。

で、辛いもの食べたらまた甘いものが欲しくなったので、スイートポテトをもいっこ食べまし

た。連鎖してるなぁ。

Yuki_2 ←雪化粧した大阪城公園の遊歩道

今日は朝起きてびっくり。雪だよ、すんごい雪。ちょびっと嬉しい~。

冷え冷えだけど、買い物ついでにちょこっと足を延ばし、大阪城公園までチャリドライ

ブを決行。

人っ子一人いないのかと思いきや、私と同じように、雪見たさに散歩してるらしき人も多か

った。

でも、チャリでどんどん進んでいくと、人が全然いなくなり・・・。薄暗いし吹雪いてるし何だ

かかなり怖い・・・。

公園とは言え、天下の太閤様が造った大阪城天守閣のある公園は相当広いのよ。

このまま進むべきか、戻るべきか。3秒考えて、戻る道を選択。

うん。我ながら、いい判断したな。でないと、遭難してたぜよ。

雪の大阪城公園を侮ってはいけません。

冬の雪山に入るぐらいの覚悟で臨んでください(大げさな!)

それと、大雪を体験して感じたこと一つ。

♪ゆ~きやこんこ、あられやこんこ・・・って歌の中に、「犬は喜び庭かけ回り・・・」っていう

歌詞があるけど、歌詞の変更を提案します。

雪の中を散歩しているワンコ2匹に出合ったけど、駆け回るなんてとんでもない。

どっちも「こんな寒い日に外出かよ」って言いたげで、たいそう迷惑顔でした。

以下のブログランキングに参加しています。ポチッとしてくれたら励みになります。

にほんブログ村 料理ブログ 一人暮らし料理へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サンチュの豚肉巻きと自家製カクテキ

Yakiniku

Kakuteki

■感想

昨日作ったタレの残り物を使って、豚バラ肉で簡単焼き肉もどき。

昨日に続き、肉づいてます。

体が獣くさくなってきたよ。

そのうち、剛毛が生えてくるかも? 

ま、元々剛毛だけんども。

あと、自家製カクテキ。あっさりめに仕上がったかな~。

もうちょっとピリ辛でも良かったかな。

■カクテキの作り方

大根1/2本、粉とうがらし:大さじ3、塩:大さじ3、にんにく:3片、しょうが:1片、砂糖:

少々で作りました。

もち粉を入れたらおいしい、っていうのを以前、友達に聞いたんだけど、

そんなものうちにはないし。

何でもアバウトでいいっす!

2枚目の写真のカゴは、先日購入。

京都や大阪にあるイノブンっていう、よく行く雑貨屋さんで買ったんだけど、

なんと60円(お得な物は値段を言わないと気がすまない、何と悲しい大阪人の気質

よ・・・)。

ま、豆腐とか買ったら、その入れ物としてもれなくついてきそうなものではあるけど。

普段はアメちゃん(大阪では、なぜかアメには必ずちゃん付け)を入れて、机の横に置い

てます。

花金なのに、家で晩ご飯食べてるなんて悲しいよのぅ。今超ド貧乏なのさ。

以下のブログランキングに参加しています。1日1クリック、ぽちっとしてくれたら嬉しいです。

にほんブログ村 料理ブログ 一人暮らし料理へ

| | コメント (4) | トラックバック (0)

ネギまみれの豚トロ丼に玉ねぎ・コーンのお供

Tontoro2 Tontoro1

■感想

私はどちらかと言えば魚派だけど、ムショーに肉が食べたい、

と獣の血が騒ぐ?ことがあります。

今日がまさにそんな日。

ものすごくがっつり飯になってしまった。

いちお、ダイエット中なのにな~。

お正月、ドカ食いしてたわりに、体重が3キロも減ってたんです。

奇跡や!と思い、気を良くした私は、その後もセーブすることなく食べ続け・・・。

しかも、その間、体重計に乗ることもなく・・・。 

1週間前測ったらムンクの叫びに! ふ、ふえてる~。

まぁ、当たり前といえば当たり前なんだが。

あの3キロ減の体重は何だったんだろ? 

ちょいと遅い初夢か?

■作り方

フライパンで全部の材料を焼く。豚トロは塩コショウ、にんにく、ネギ、白ごま、レモン汁で

す。とうもろこし&玉ねぎのタレは、しょうゆ大さじ2、砂糖大さじ1、コチュジャン・酒・みり

ん・白みそ小さじ1、みじん切りにんにく1片。あ、こちらも白ごまを。

Iceball Iceballhako

肉のむつごい(って、讃岐弁で「しつこい」なんです)味が口に残るなぁ。

お口直しにアイス。14個も入って105円(写真は半分)。

アイスの周り、霜だらけだよ。これ、噛んだら絶対、私の広い「でこ」に

キーンと来るで、来るで。あ~。

って、覚悟決めて噛んだのに、全然普通やん。

むしろ中は軟らかい!

4種類の味の中で、抹茶ラテが一番おいしかったかな。

あと、カスタードみたいな味のキャラメルラテもいい勝負でした。

★以下のブログランキングに参加しています。1日1クリック、ぽちっとしてくれたら嬉しいで

す。

にほんブログ村 料理ブログ 一人暮らし料理へ

| | コメント (7) | トラックバック (0)

イカとニラのチヂミ

Tigimi

難易度★★    満足度★★★

■感想

  おいしいんだけど、それなりにおいしいんだけれども、ちょっと粉っぽい? お好み焼きを作る時に感じるような感覚。やっぱりお店で食べるようにはいかんなぁ。

  でも、自分にとっても甘い私としては十分に合格点あげちゃう~。

Wakametohu

「豆腐とわかめのサラダ」 

  豆腐とわかめとジャコとザーサイで作ったサラダ。簡単すぎるので作り方はなしで。タレはポン酢とごま油にしたら、チヂミのタレと酸っぱい感じがかぶってる・・・。残念!

Mango

「マンゴープリンと杏仁豆腐」

  もらいもののデザート。どっちもまずまずのお味でした。はい、食後に両方、食べました。食べすぎでっか?

■材料(2人分)

  生地(薄力粉:100g、水:130cc、卵:1/2個、塩:小さじ1/4)

  • にんじん・・・・・1/4本
  • ニラ・・・・・1/2束
  • イカ・・・・・1杯
  • ごま油・・・・・適量

  タレ(しょうゆ:大さじ1、酢:大さじ1/2、砂糖:小さじ1、韓国唐辛子・すり白ごま:適量)

■準備

  • ニラは3cm幅、にんじんは細切りにする。
  • イカは食べやすい大きさに切る。

■作り方

  1. 生地の材料を混ぜ合わせたところに、にんじん、ニラ、イカを加えてよく混ぜる。
  2. フライパンにごま油をひき、生地の半分を流し入れて、両面をパリッと焼く。
  3. 2枚目も同じ要領で焼く。
  4. チヂミを6等分に切り分け、タレを混ぜ合わせる。

以下のブログランキングに参加しています。ぽちっとしてくれたら嬉しいです。

にほんブログ村 料理ブログへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ニラともやしのキムチラーメン

Kimuti2

Kimuti3

難易度★     満足度★★★

■感想

  普通にインスタントの塩ラーメン食べよ、と思ったんだけど、冷蔵庫のはんぱ物を使ってキムチラーメン。胃が痛いのに、こんな刺激物食べてる場合じゃないって。2枚目の写真の奥に写ってるもう一品は、イカの刺身。もしかしてアンバランス?

Bookcover

「キャス・キッドソンもどき?のブックカバー」 

  私の針仕事歴は長いんです。幼稚園ぐらいの時から針と糸を持って、何かを作っていたぐらい(ブランクは相当あるけど)。で、最新作はキャスキッドソンっぽい水玉の布で作ったブックカバー。

  出来上がりを見れば、どう贔屓目に見てもキッドソンではないんだけど、今はもっぱらこのブックカバーで本を読んでます。

  裁縫で思い出すのが、高校生の時、制服のブレザーの上着丈を、自分で短く直したこと。月5000円のお小遣いからお直しでお金が出ていくのはかなり痛い。「これくらい自分で直せるやろ」と、図々しくも思ったのでした。

  失敗は絶対に許されないし、ハサミを入れる時はさんざん悩んだけど、何とかなるもんです。ヘンな汗をかきかき、悪戦苦闘しつつ、どうにか無事、短くすることができたのでした。

  今思えば、別に短くせんでもええよね。むしろ普通の長さの方がバランスいいやろ。青春の思い出です。

■材料(2人分)

  • ニラ 1/2束
  • 白菜 6枚
  • もやし 1袋
  • インスタントラーメン 2個
  • 白ごま 適量
  • キムチ鍋の素 600ml

■作り方

  1. 白菜は5cm幅、ニラは8cmの長さに切る。
  2. インスタントラーメンは硬め、もやしはざっとゆでる。
  3. 鍋にキムチ鍋の素を適量入れ(希釈タイプは既定通りに薄める)、温まったら白菜を入れて軽く煮込む。
  4. ラーメン、もやしを入れてスープになじんだらニラを投入する。
  5. 器に盛り、白ごまをかける。

以下のブログランキングに参加しています

にほんブログ村 料理ブログへ

| | コメント (0) | トラックバック (0)